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渋温泉に行ってきますたNo.1(・∀・) [★温泉情報(・∀・)]

2/10~ 11 で、長野の渋温泉に行ってきますた。

まずは、新幹線ね。

これです。あさま号。
「はやて」とカラーが似てるんで、外見での簡単な区別方法を。
窓がデカい→はやて 窓が小さい→あさま と覚えるとよろし( ̄ー ̄)
と・・・・・
以前人から聞いた事があるが、どこまで本当だか?(笑)

で、そうこうしているうちに長野到着。(展開早っ!)

ここから、長野電鉄が小田急から譲り受けた「ゆけむり号」に乗ります。

この電車、全席自由なので、展望席は早い者順です。
当然、この出発に合わせ、早くからホームに並んでいたので、難なく
先頭ゲット。

で、写真右側の荷物置き場のような部分。
じつは、運転台へのステップです。
この部分の天井に、運転台への秘密の入り口が。

あっ!運転手さん見っけっ!(笑)

小田急時代の同型ロマンスカーの展望席先頭は何度も乗った事があるので
それほど感動はないかと思ってたんだけど、「湯けむり号」と名前が変わった
だけで、すごく新鮮に感じましたわ(笑)

そうこうしてるうちに湯田中駅(終点)に到着。
ここからバスで、渋温泉を目指します。
着いた(早っ!)

土曜とはいえ、まだ昼前なので、観光客はまばらです。

マンホールにはこんな模様まで。

サル━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!! (笑)

ということで、信州そばで腹ごしらえして、早速「地獄谷のサル」を
見に行く事にしますた(・∀・)

行きは、9人乗りのワゴン車で。
けっこう山の上まで登っていき、終点で下車。
ここから、さらに約20分位歩くと・・・・。

サル━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!! (笑)

さて、サル見物も堪能したし、帰るかと思い、さっき下車した場所まで
戻ると・・・・。
『お客さん、ごめんよ。もう定員でいっぱいですわ』と運転手。
( ̄□ ̄;)!!
だって、さっきはこれに乗ってきて、しかもこの車の往復切符まで持ってるのに(-_-;)
で。
結局コレで帰ってきました。

結果的に言えば、楽しかった。軽自動車の荷台(笑)
途中のやりとりで、いろいろおもしろかったんだけど、スペースの都合で省略。

さて、お次は「湯めぐり」でもするか。
渋温泉には9つもの外湯(もともと渋の住人の方々が使っているもの)があって
宿泊客は、それらを楽しむ事ができるんですわ。

風呂の外観は、みなこんな感じ。

で、中はこんな感じ。

1個入るたびに、てぬぐいにスタンプが押せるんですな。
この前、TV番組で、ヒロシくん(元ホストのね)が
『こんなん、1日じゃまわりきれませんわ~』って言ってたので
わたしゃ意地でも1日で全部クリアしてやろうと思いましたね(笑)
何ちゅうか、ゲーマー気質の血が騒ぐっていうか。
とにかく『コンプリート』という言葉に執着があるので(笑)
ま、わたしが真剣にヤレばざっとこんなもんです。

宿の主人にもホメられますたヽ(´▽`)/へへっ

さぁ、今日はいっぱい遊んだし疲れたなぁ。
どれ、メシ食べて宿の風呂でも入るか。
まだ風呂入るのか俺 (笑)

1日目完

PS
ちなみに、高崎山(大分)のサルの話題が見たい 「猿マニア」の方は
こちらをご覧くださいな( ̄ー ̄)ニヤリッ


2007-02-10 21:16  nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
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